小鳥ピヨピヨが親族の間で広がってるらしくて恐い


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えっと、超長い写真レポでもお伝えしましたが、先週末、熊本の阿蘇に行ったんです。
基本的には法事やらなにやら、親族の用事で。

阿蘇では、遠い親戚の方にとてもお世話になりました。
どのくらい遠いかというとですね……僕のお爺ちゃんの弟の奥さんのご兄弟家族、というくらいの遠さです。もはや血縁などは全くございません。お会いするのも初めてです。けど今回、大変によくしていただきました。

お家にも上がらせていただきました。とても古い家で、けど広々とした間取りで気持ち良いお家でした。
ご主人であるお爺さまとお婆さまは、年齢は70歳前後くらい。
お爺さまは気取らなくて豪快で話が面白い方
お婆さまはいつも微笑んでいて大変上品な方でした。

出てきたお茶も丁度良い温度で美味しく、そしてお茶請けとして出てきたお漬け物も大変綺麗でして。

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あまりの素敵さに、デジカメを取り出して、本格的にお漬け物を撮影することにしまして。

すると、ずっと微笑んでおられる上品なお婆さまが、微笑みながら、僕にこう言ったんです。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
お婆さま:「ピヨピヨに書かれますの?」

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
なんで小鳥ピヨピヨ知ってるんですか(恐)!?
だって阿蘇の70歳前後の上品なお婆さまですよ!? こんなインターネットの片隅にあるブログとかと絶対縁がないはずなんですけどっ!?

親族の間で小鳥ピヨピヨのURLが出回ってるのかな……
恐いよ……どのくらいまで広がってるんだろう……

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