思わず笑顔になる、21世紀のチャールストンダンス


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これは素晴らしいなー。見てるだけで元気になっちゃいました。

Ksenia Parkhatskayaというダンサーが、テレビに出た時の動画です。
1920年代くらいのチャールストンの動きをベースに、1950年代くらいのビーバップとかキャバレーのコミカルな動きも混ぜ、スライドのようなファンクの動きも合わせて、そしてとにかく笑顔で、はちきれんばかりの楽しさを、レーザービームのように放射しまくります。

審査員も観客も、観客の子どもだちもウケまくり。
オーディションやコンテストとしては作戦勝ちとも言えるし、今のヒップホップやハウスの原型となる動きも知れたし、なによりダンスには国境もないし時代もないということをしみじみと感じて、思わず笑顔になる動画でした。

 
 

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