「小鳥ピヨピヨ」について
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小鳥ピヨピヨ」は、僕が思ったことや体験したことを徒然と書いてるブログです。たいていは日常でのささいな出来事に過剰反応しています。面白系や可愛い系の記事が多めです。

● 書いてる人

清田いちるといいます。
メアドは「infokotoripiyopiyo あっと gmail.com」。
Twitterアカウントは@kotoripiyopiyoです。
Tumblrも好きです。小鳥メモメモといいます。

● 仕事

ゼロからサービスを立ち上げることをよくやってます。プロダクト・マネージャーとかミニCEOとか企画屋とかシニアディレクターとかプロデューサーとか呼ばれる職業です。

【現在】
・シックス・アパート(株)新規事業担当シニア・ディレクター。現在は日々、ShortNoteというエッセイ・コラム投稿サービスの企画立ち上げ運営をしています。良かったら使ってみてください!
ギズモード・ジャパン長老(2012年4月まで6年間初代編集長をしていました)。
・その他、時間の許す範囲で、ライター仕事やアドバイザリー、サービスやメディア、コンテンツの立ち上げのお手伝いをしています。

【過去】
・新卒の頃はニフティで、5年間のカスタマーサポート(並びにカスタマーサポートセンターの運営と教育、システム開発)を経て、サービスディレクターに。ココログドーナッツ!など十数個のサービスを立ち上げ。結局12年ほど在籍しました(ニフティ辞めたときの記事
・ニフティを辞めた後は、10ヶ月ほどお休みしたあと、シックス・アパートに入社。同時に、ギズモード・ジャパンは、立ち上げ並び初代編集長を努めました。編集長在任期間は6年弱です。その間にiPhoneが出て、Androidが出て、Wiiが出て、ジョブズが逝去し、と、いろんなことがありました(ギズモード編集長とzenback担当辞めたときの記事
・シックス・アパートでは、最初から新規事業企画担当として、zenbackblogs.comアルファブロガー・アワードなどを企画し、今はShortNoteをしています(zenback譲渡時のコメント)(アルファブロガー・アワード終了時のコメント)。
・その他単発書き物記事多数(「Vaio Curator's チョイス」、「【新社会人・応援ノベル】やさぐれアヤの、今日もごはん作りスギー!」、「ハンカチ用意。「大切な人」に会いたくなる脅威の体験型コンテンツ」など……

● 好きなもの

最近はずっと育児と家事です。
あと、昔から好きなのは、ダンス(ヒップホップ、ハウス、アニメーション、タップ)です。ハウスの期間が長いのですが、最近はアニメーション寄りのヒップホップを身につけようとしています。
その他には、吉祥寺と、映画と、本やマンガと、音楽全般と、可愛いものと、なんか変なものと、あとインターネットが好き。
整体とか鍼灸とかピラティスとかヨガとか呼吸とか太極拳とか、そういう身体と会話する系にも興味があります。特に最近は太極拳。
それと、2014年の元旦にギターをもらいまして、これにハマってまして、最近ずっとギターの練習しています。ついでにピアノも再開しました。誰か教えてください。

● 受賞暦とかインタビューとか(今パッと思い出せる範囲内)

・アルファブロガー2005、2006
・blog of the yeah! 2003にてbest article blog
・ベスト・オブ・常習者サイト2005、2006
・TypePadワールドワイドマスコット最優秀作品賞
・取材は、最近だと、
荒野で武器を拾いながら走る。ブロガー/編集者・清田いちるさんの習慣を知りたい(前編):キャリアトレック
近寄りがたい先輩になってない? ブロガー/編集者・清田いちるさんの習慣を知りたい(後編):キャリアトレック
ニフティ30周年! 社史に載らなかった歴史:デイリーポータルZ
Honda Kids(キッズ) | 人気ブロガーさんインタビュー「パパの子育て編」 | 清田いちるさん
有名ブロガー・パパは脱ワーカホリックで子ども優先:日経DUAL
ニフティ卒業生インタビュー:実は「社長に直談判」もオッケーな会社
「小鳥ピヨピヨ」の中の人にぶつける20の質問【ブロガーのWA ! 】NO.14:みんな!ブロガーだよ!*
・その他、:12345678、多数。

それと、ラップ作ったフリースタイルバトルに出る羽目に陥ったり、村上春樹さんからメールの返事が来たり、スティーブ・ジョブズのドキュメンタリー映画に出演したりと、不思議なことがありました。

● 書籍

全て1ページとか1章だけ書いたり、インタビューが掲載されたりしたものばかりです。
雑誌はあまり昔過ぎるのやフリーペーパーなどは載せていません(後日載せるかも)。


          

● 自費出版(Kindleダイレクトパブリッシング)

KDPを使って、苦労に苦労を重ねて、2冊小説を出しています。
1冊は普通の。もう1冊は超弩級の企画物です。

苦労話:
Kindleダイレクトパブリッシングで電子書籍を出版するときの注意点まとめ

出した本: