いっそのこと、松井稼が松井嫁になればすっきりする


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Matsui2007120701


松井稼のニュースがあると、いつも、とりあえず松井嫁と誤読してしまいます。

おかげで、別に興味はないのに、しょっちゅう松井の嫁について考えている自分がいます。この呪縛から早く逃れたいです。

 
 
ところで……松井は、地元に帰るたびに、大勢の人から、

お約束の質問は意外にも子供から浴びせられた。「松坂もイチローも結婚してますが、松井さんは結婚しないんですか?」これに松井は「この質問を受けないと年を越した感じがしない」とジョークを放ちながら「今のところ予定はない。いつするかも分かりません」と慎重に言葉を選んで回答。なんとか窮地をしのいだ。


 そんな松井に仰天プランが持ち上がった。能美市が生涯の伴侶を一般から公募するというものだ。「早く結婚してほしい、というのが市民全員の願い。精神的にも安定して、ひと皮むける。田舎で32歳というのは適齢期。公募も面白い。ものすごい数が集まるでしょう」荒田議長は真剣な表情で「花嫁公募」案を説いた。

松井花嫁募集!?…地元の石川・能美市が勝手に提案より:

という接待を受けるそうで。
僕はこういうの苦手で、もし同じ立場に立ったらウザ過ぎてキレるかもしれないと思うと、松井の器の大きさには頭が下がります。本もとても良かったです。

 
不動心
松井 秀喜 (著)

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p.s. 今日はアルファブロガー・アワード 2007の結果発表イベントの日です! 連日徹夜に近い準備で軽くフラフラしてますが、今日は楽しもうと思います。もしいらっしゃる人がいたら声をかけてくださいー

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