Underworld(アンダーワールド)がタフガキ扱いされていた件


このエントリーをはてなブックマークに追加

ここからちょっと広告です。

広告は以上です。

こんにちは。micamicaさんに教えてもらって、先ほど薬事法施行規則改正案に関するネット署名をしてきました。
バナーを貼っておきます。もし賛同されたら、署名してはいかがでしょ?

 

 
さて。

この半年くらい、家のCDやら何やらをいろいろ見返して整理しています。
これはそんな中の1枚がこれ。

 
Underworld2008120401

 
Underworldです。
で、改めて見返して気づいたのですが、どうやら僕は、日本版を買ったらしいんですよね。

このアルバムのタイトルは、「second toughest in the infants」という、いかにもアンダーワールドらしい感じなのですが、

 
Underworld2008120402

 
日本版なので、日本名でタイトルがついてまして、それが……

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Underworld2008120403

2番目のタフガキ」。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ダサすぎます!
急にALWAYS 三丁目の夕日なトーンを帯びてくるのは、気のせいでしょうか?
それとも英語の題も、ネイティブが聞くとそういうニュアンスを帯びるのでしょうか?

 
この日本名を採用したソニーに乾杯です。
そしてアンダーワールド/トマトにもぜひこの事実を(ニュアンスも含めて)知っていただけたらなと思います。

 
 
ALWAYS 続・三丁目の夕日
出演: 吉岡秀隆, 堤真一 監督: 山崎貴

[Amazonで詳細を見る]

 
 
弐番目のタフガキ
アンダーワールド

[Amazonで詳細を見る]

Ads by Google

コメント

コメントは、Twitterやはてブに、以下のボタンから本記事のアドレスつきでツイート/ブクマしていただくと、上にあるzenbackのウィジェットに反映されます。
  このエントリーをはてなブックマークに追加
または同ウィジェット内のFacebookコメントでお願いしますー。

Facebookのシェアは……されても誰だかわからないのですが、シェア自体は嬉しいので、下にボタンを置かせていただきます。よろしくお願いします。