灯がつかなくなったロウソクの復活方法を、キャンドルナイトの最中に見つける


このエントリーをはてなブックマークに追加

ここからちょっと広告です。

広告は以上です。

Candlenight20090621

 
写真の左2つのキャンドルですが、これ、のこぎりで上半分をブッた切っています。
大きめのキャンドルの場合、最初は威勢よく灯りがつきますが、その後で真ん中がえぐれたように凹んで、火がつかなくなることがあるんですよね。
それは蝋の垂れすぎなので、上半分の蝋部分を捨ててあげると、上の写真のようにまた火がつくようになります。
ご参考まで。

と、いうわけで、今年も滞りなくキャンドルナイトを過ごすことができました。
だいたい毎年(参考やっています。エコとかは恥ずかしながら関係なくて、ろうそくの光で過ごす夜は、やはり暖かくて、静かで、密度が濃くて、気持ち良いというのが理由です。

もしかしたらなんだかんだいって2ヶ月に1度くらい、キャンドルで夜を過ごしてるかもしれません。
キャンドルの灯の元で飲み会とかしたいなあ。

 
 
http://www.candle-night.org/jp/index.html
マエキタ ミヤコ (著)

[Amazonで詳細を見る]

Ads by Google

コメント

コメントは、Twitterやはてブに、以下のボタンから本記事のアドレスつきでツイート/ブクマしていただくと、上にあるzenbackのウィジェットに反映されます。
  このエントリーをはてなブックマークに追加
または同ウィジェット内のFacebookコメントでお願いしますー。

Facebookのシェアは……されても誰だかわからないのですが、シェア自体は嬉しいので、下にボタンを置かせていただきます。よろしくお願いします。